別にこの点数が高いからといって
それは しゃべれることは意味はしない
これは事実
世の中には そのことをやたら強調し
机上テスト無意味論を声高にとなえる人もいる
でも まーどうせなら 低いより高いほうがいいじゃんとも思う
でリスニングだが これは前回も書いたように495点
何問か(自分は5問くらい)まちがえても満点になる仕組みにはなっている
でリスニング満点だがどれくらいの頻度かというと
だいたい300人にひとりの割合らしい
これってたとえば国民のうち6000万人がTOEICうけたとしたばあい
だいたい上位20万人くらいに相当
つまりだ 満点とかいったところで自分よりよくできちゃうひとは
やっぱり最低20万人
同じレベルの人推定50万人はいるわけで
まぁーだいたいこんなもんかなー っと
そもそも依然 アメリカ人以外のいってることさっぱりわからんし...
リーディング これはむずかしいですね
特に最初の30問とか40問の4択問題
何えらんだらいいのかわからんのが結構ある
学生時代からの 英文法嫌いの結果
英文法の授業はいい加減に対応していたからな
これってある意味
野球選手だったのに足の遅い元木みたいなもんで
やっぱり基礎はだいじだよなー とこのごろおもう
ラストの長文読解は逆に得意分野
このへんは40問中たぶん38問以上は正解する
で結果は460点
L+R で 955点
まーこっちもだいたいこんなもんでいいかな
どうせ暇がないなら TOEICに時間かけるんじゃなくて
エアロの歌詞とかでもおぼえたほうがよさそうだし
アリー my love でも見ていたほうが楽しいし
ちなみにたまにかようNOVAではLevel2
これも100人にひとりくらいの割合とか聞いたが
もっといるんじゃないか??
こっちはさいきん飽きてきたがこのこともどっかで書く
あーまたしょうもないことかいていておでかけの時間だ
シェーヴィングタ~イム ふぉ~
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